寝る前にしたほうがいいこと

今回の記事は寝る前にしたほうが良いことについてです。

 

僕のルーティーンをまとめて記事にしたので読んでいってね。

寝る前にしたほうがいいこと

これから述べる寝る前にしたほうがいいことは、

全て睡眠の質を高めるためにやることです。

睡眠の質が上がれば目覚めも良く疲れが取れてハッピー!!

ストレッチ

まずはストレッチ!

体が伸びて気持ちいいし、

柔らかくなって怪我をしにくい体に

しかも、普段運動しない人でもストレッチは代用になって

いい運動に!血行を良くしてくれます!

無理は禁物ゆっくり時間をかけて伸ばしていきましょう。

毎日続ければどんどん柔らかくなって楽しくなってきますよ!

湯船に浸かる

湯船に浸かることによって体が温まります。

それにより血行が良くなり汗もかけて

老廃物を流してくれます

ストレッチと合わせれば効果アップです!

40度の湯船に10分程度浸かるのが効果的

それより短いと筋肉まで熱が伝わらずほぐれないです。

そのため意味がなくなってしまうので湯船には10分ほど浸かりましょう。

温度の高い湯船にいきなり浸かってしまうと心臓に負担をかけてしまうので気をつけましょう。

 

携帯を見ない

携帯に限らずテレビや、パソコンを含む液晶から出る光、

ブルーライト」を見ないことを言います。

ブルーライトには睡眠を促すホルモンのメラトニンの分泌を減らす働きがあるからです。

パソコンやスマホなどの機器を使うこと自体が脳を興奮させ、

寝つきが悪くなり、睡眠時間や睡眠の質に影響を与えます。

こうした状態が続くと「鬱病になりやすくなる」そうなので気をつけましょう。

ですので、寝る前にはテレビや携帯の使用を控えましょう。

代わりに読書をすることをオススメします。

ゆっくりできて寝る前に気持ちが落ち着きすんなり眠りにつけますよ。

何も食べない

寝る前に何かを胃に入れてしまうと、

寝ている間も胃は働き続けてしまいます。

消化という行為はとてもエネルギーを必要とします。

そのため、体は休まらず睡眠の質は落ちてしまい寝起きは最悪。

もし何かを口にするのであれば、寝る3時間前までです。

夜ご飯は遅くても20時までに済ましておきましょう!

 

睡眠の質向上のため音楽を聞く

就寝前には、1日の仕事で交感神経が優位になっている状態から、

副交換神経を優位にしてリラックス状態にする必要があります。

その際、好きな音楽を聴くことは効果があります。

好きな音楽といっても暗い曲はNG音量のダイナミクスは控えめ音の数は少なめ

そしてテンポがゆっくりしている音楽を選んでください。

リラックスできる音楽で1日の疲れをリセットする習慣をつけると睡眠の質がグッとあがりますよ!

まとめ

いかがでしたか?

習慣化して睡眠の質を向上させれば

皆さんの生活がより良くなります!

僕はご飯を食べたら寝るまで携帯は見ないようにしてます!

僕の夜の流れは

夜ご飯→お風呂→ストレッチ→音楽です!

皆さんも自分の流れを見つけてみてください!

最後まで読んでいただきありがとうございました!

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